広報1人分の予算で、
「note編集部」まるごとBPO。

戦略設計から、企画・執筆・エビデンスチェック・入稿まで。
AIのスピードとプロの編集力で、御社の「信頼」を資産化する、
中小企業・スタートアップのための note特化型BPOサービス です。

note編集チーム
Shield with checkmark
安心の守り
AI × プロのWチェック体制
BPOプロセスのイラスト
完全プロセスBPO
企画・D・執筆をセット提供
AI資産化
資産化
育てたAIは譲渡・内製化可能

「とりあえずnoteを始めたけど…」
そこで止まっている企業が、ほとんどです。

広報・採用・ブランディングの重要性はわかっている。noteも「やったほうがいい」のは間違いない。 それでも、多くの中小企業が「3つの壁」に阻まれています。

01

時間がない。人がいない。

時間がない・人がいない - 書類に囲まれて困っているビジネスパーソン

広報担当を1人採用する余裕はあっても、教育・マネジメントまで考えると重い。兼務でやらせると、本業に追われて必ず止まります。

02

何を書けばいいか、わからない。

何を書けばいいかわからず困惑するチーム

「お知らせ」だけでは誰も読んでくれない。でも、思想・事例・カルチャーをバランスよく発信する「編集視点」が社内にない。

03

AIは気になるが、炎上が怖い。

AI炎上を心配する女性

AIだけに書かせると、誤情報(ハルシネーション)や権利侵害が心配。一度でも炎上すれば、積み上げてきた信頼が崩れかねません。

NOTE STUDIO は、
御社の「note編集部」そのものをBPOします。

単なるライター外注や、AI記事代行ではありません。
広報担当者が社内で行うべき「一連の運用プロセス」を丸ごと肩代わりします。
御社が行うのは、「月1回の編集会議」と「最終確認」だけです。

広報担当を雇うより「安く」、
個人・格安代行より「高品質」です。

「コストは抑えたいが、ブランドの信頼は守りたい」。
そんな企業の皆様に選ばれている理由は、この費用対効果と安全性にあります。

比較項目① 自社採用 / 個人外注② 格安AI記事代行③ NOTE STUDIO
(弊社サービス)
月額コスト
× 高い
40〜50万円
+採用費・社保・教育費
◎ 安い
3〜5万円
安価だが品質は低い
◯ コスパ良
30万円
採用コスト0で即戦力
スキル範囲
(企画・進行)
△ 人による
「書く」だけで手一杯
企画・進行は発注者負担
× 受動的
指示通りに作るだけ
丸投げは不可
◎ 3役セット
企画・D・執筆
チーム体制で完結
品質・安全性
(エビデンス)
△ 個人のスキル
チェック体制が甘い
退職リスクあり
× 危険
ハルシネーション(嘘)多発
チェック工程なし
◎ 安心
AI × プロのWチェック
ネット上の裏取りを徹底
情報の鮮度
(最新トレンド)
△ 属人化・停滞
個人の学習量に依存
最新技術に疎くなりやすい
× 機械的
定型的な出力のみ
戦略的な助言なし
◎ 常に最新
専門業者の知見
最新AI・事例を定例共有
資産性
(ノウハウ)
△ 属人化
担当者が辞めたら
ノウハウも消える
× 残らない
記事が納品されるだけ
何も蓄積されない
◎ AIが残る
育てたAIを移管可能
将来の内製化も安心
SEO
△ 属人化
× 考慮なし
◎ 考慮

4つの選ばれる理由

理由1

企画・D・執筆の「3役セット」

個人に依頼すると、「記事は書けるが、企画が出てこない」「進捗管理(ディレクション)ができない」という問題が起きがちです。 NOTE STUDIOは、「企画(プランナー)」「進行(ディレクター)」「執筆(ライター)」の3つの機能をセットで提供。御社はチーム編成やマネジメントに悩む必要はありません。

理由2

安心の守り「エビデンス・チェック」

AI記事代行の最大の弱点は「ハルシネーション(もっともらしい嘘)」です。 NOTE STUDIOは、AIが作成したドラフトに対し、人間による厳格なファクトチェック工程(Human Guard)を標準装備しています。

  • ネット上の信頼できるソースに基づく事実確認
  • 数値・固有名詞・出典の裏取り
  • 権利侵害リスクの確認

上場企業様でも安心して発注いただける「安全性」を担保します。

理由3

最新AI・メディア戦略の「定例アップデート」

AIライティング技術やnoteのトレンドは、日々進化しています。 専門BPOである私たちは、常に最新情報をキャッチアップしています。月1回の編集会議では、単なる進捗報告だけでなく、「今、他社で当たっている企画」や「最新のAI活用事例」も共有。御社の広報チームを常にアップデートし続けます。

理由4

AIは「掛け捨て」させない(資産化)

一般的な外注は、契約終了と共にノウハウも去ってしまいます。 NOTE STUDIOは違います。記事を書くたびに、御社のトーンや思想を学習した「企業人格AI」が育ちます。 将来的に内製化される際は、育てた「企業専用AIモデル」とプロンプト一式を御社環境に移管し、内製化を支援します。 支払うコストは「経費」ではなく、将来への「投資」になります。

AIの「速さ」と、人間の「正確さ」。
ハイブリッドな制作フロー。

AIと人間のハイブリッド制作フロー
1

企画・ネタ出し

Human + AI

月1回のMTGで決定。時事ネタや社内トピックを吸い上げ。

2

構成・執筆

AI Lead

企業人格AIがドラフトを作成。

3

エビデンスチェック

Human Guard

ここが他社との違い。専門スタッフが情報の真偽をプロの目でフィルタリング。

4

編集・入稿

Human Polish

読み味を整え、公開。

5

レポート・改善

AI Learning

結果をAIに再学習させ、翌月の精度を向上。

広報1人分の予算で、チームを持つ。
エビデンスチェック込みの安心価格。

LIGHT

維持・更新向け
まずは止めない

15万円/月

(税抜)

月2本
企画/構成/執筆
エビデンスチェック
note入稿代行
簡易レポート
👑 推奨

STANDARD

認知・信頼獲得向け
広報1人の代替

30万円/月

(税抜)

月4本(週1更新)
企画/構成/執筆
エビデンスチェック
月1回 編集会議
SNS拡散文作成
月次レポート

PREMIUM

採用・戦略向け
攻めの広報

50万円〜/月

(税抜)

月6本~
企画/構成/執筆
エビデンスチェック
月1回 編集会議
SNS拡散文作成
月次レポート
戦略定例MTG(SEOをより強化)
採用LP連携支援
優先対応
💡

初期費用:20万円(税抜)

企業人格AIの初期構築、トンマナ設計、編集ガイドライン作成費として必須となります。

会員限定オプション

すでに月額プランでベースができているため、会員特別価格で追加可能です。

追加記事 Type A(リサーチ型)

ネット上の情報や支給資料を元にした解説記事・コラム。エビデンスチェック込み。
(通常相場:5〜8万円相当)

一律 3万円/本

追加記事 Type B(取材型)

経営者・社員・顧客へのオンラインインタビュー(60分)。AIによる文字起こし活用でコストを圧縮。
(通常相場:10〜15万円相当)

6万円〜/本

AI移管オプション(Build-Operate-Transfer)

一定期間運用後、育てた「企業専用AIモデル」とプロンプト一式を御社環境に移管し、内製化を支援します。

別途お見積り

記事の品質をご確認ください

実際の記事クオリティは、当社が運営するオウンドメディア「Ai-Bo」でご確認いただけます。
同じAI技術と編集体制を使用しています。

Ai-Bo Logo
DEMOサイトを見る

よくある質問

Q. 専門的な業界(IT・人材・コンサルなど)でも対応できますか?

A. はい。御社の社内資料・既存コンテンツをAIに学習させたうえで、ネット上のエビデンスチェックと編集者の目視確認を必ず入れます。医学・法律など高度専門領域は、個別にご相談ください。

Q. 将来的に自社で運用したくなったら?

A. 大歓迎です。「AI移管オプション」をご利用いただくことで、育成済みのAIモデルと運用マニュアル一式を御社へ譲渡いたします。

Q. 契約期間の縛りはありますか?

A. 最低契約期間は6ヶ月となります。「企業人格AI」の学習精度を高め、成果を出すために必要な期間として設定させていただいております。

まずは、「無料企画会議」をお試しください。

御社の事業内容・採用/営業の課題・これまでの発信状況をヒアリングさせていただき、
「noteで発信すべきテーマ」と「記事タイトル案(3本)」 をその場でご提案します。
ここまでは無料です。お気軽にご相談ください。

※強引な営業は一切いたしません。まずは編集会議のつもりで、お話ししませんか?

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